春の全国交通安全運動
ネッツトヨタニューリー北大阪では、春の交通安全運転期間の4月11日(土)開催の「春の交通安全フェアinとよなか」に協力します。
また、店頭では自動車を通じた豊かな社会づくりを目指して事業活動を行う一般財団法人トヨタ・モビリティ基金(Toyota Mobility Foundation 理事長:豊田章男)が株式会社文響社と協業して製作した「うんこ交通安全ドリル」を配布します。
また、店頭では自動車を通じた豊かな社会づくりを目指して事業活動を行う一般財団法人トヨタ・モビリティ基金(Toyota Mobility Foundation 理事長:豊田章男)が株式会社文響社と協業して製作した「うんこ交通安全ドリル」を配布します。
|交通安全ドリル【歩行者編】
帰宅途中のストーリーの中で2択問題が出題されていくケーススタディ形式(全5問)。歩行時・自転車乗車時の基本的な交通安全ルールや、最も重要な注意ポイントなどを学ぶことができます。ふんだんに「うんこ」を取り入れたクスッと笑える問題・イラストで、ドリルを読み進めるモチベーションを高めながら、確実な記憶の定着につなげます。
|交通安全ドリル【自転車編】
「うんこ交通安全ドリル(自転車編)」は、前回の「うんこ交通安全ドリル(歩行者編)」に続く第二弾。
日本の小学生の交通事故による死傷者数は歩行中についで自転車の乗車中が多く、出会い頭での事故が半数を超えています。また頭部損傷により大切な命が失われることが多いことも自転車乗車中の交通事故の特徴です。自転車の点検・整備ポイントの基本であるブレーキ、タイヤ、反射材、車体、ベルの頭文字をとった「ブ・タ・は・しゃ・べる」という合言葉から、今回の自転車編ではうんこタウンで暮らすかわいいブタのキャラクター「うんこぶた」が、おなじみのうんこ先生から自転車に乗るときのルールを学ぶストーリーとなっています。
日本の小学生の交通事故による死傷者数は歩行中についで自転車の乗車中が多く、出会い頭での事故が半数を超えています。また頭部損傷により大切な命が失われることが多いことも自転車乗車中の交通事故の特徴です。自転車の点検・整備ポイントの基本であるブレーキ、タイヤ、反射材、車体、ベルの頭文字をとった「ブ・タ・は・しゃ・べる」という合言葉から、今回の自転車編ではうんこタウンで暮らすかわいいブタのキャラクター「うんこぶた」が、おなじみのうんこ先生から自転車に乗るときのルールを学ぶストーリーとなっています。
|変形リーフレット【新1年生を守る】
今年は新たに「新1年生を守る」リーフレットが登場しました。歩行中の交通事故死傷者数は、7歳がいちばん多いことはご存知ですか?【2018年~2024年までの年齢別歩行中死傷者数】の中で【7歳が5,530人】と群を抜いて多いのです。なぜ7歳が多いのか保護者のみなさまや一般の方にもわかりやすく解説したリーフレットです。ぜひお手にとってください。(暑いときは、うちわ代わりにもなります)

