🚐🏕️ YURT×ネッツトヨタニューリー北大阪「MOTOR CAMP EXPO 2026」に参加しました!
2026.06.15
みなさま、こんにちは。
ネッツトヨタニューリー北大阪 広報室の中の人🐥です!
🚐🏕️ YURT×ネッツトヨタニューリー北大阪「MOTOR CAMP EXPO 2026」に参加しました!
6月13日・14日に万博記念公園で開催された「MOTOR CAMP EXPO 2026」に、YURT様と共同出展いたしました。
じゃんけん大会で大盛り上がり✊✌️✋
今回のニューリーブースでは、大人も子どもも楽しめる「じゃんけん大会」を開催しました。
✨1回勝利でティッシュ
✨2回連続勝利でプルバックミニカー🚗
✨3回連続勝利でミニカー🎁
そして、一度でも負けてしまった方には…
「うんこドリル」をプレゼント📚💩
スタッフもお客様も大きな声を出しながら大盛り上がり!
じゃんけん大会に引き寄せられて立ち寄ってくださる方も多く、真剣な表情でじゃんけんに挑む姿も見られました。
6月中旬とは思えない暑さでしたが、それに負けないくらい活気のあるブースとなっていました☀️
USB型スティックWi-Fi「ecoco(イココ)」も販売しました📶
今回は、USB型スティックWi-Fi「ecoco(イココ)」も販売しました。
契約不要・月額費用なしで車内Wi-Fiとして使える便利なアイテムです。
💻 パソコン作業
🏕️ キャンプ
🚗 帰省・旅行
🆘 災害時の備え
など、さまざまなシーンで活躍します。
YURTブースも大賑わい!🚐
YURTブースでは、「VANLIFE ROOMKIT」を装着したシエンタを展示しました。
車内に入ってくつろいだり、実際の使い勝手を確かめたりと、多くのお客様にご体感いただきました。
シエンタの周りには常に人が集まり、笑顔あふれる賑やかなブースとなっていました😊
VANLIFE ROOMKIT 好評販売中!✨
6月6日より、当社全店舗にてシエンタ専用車中泊キット「YURT(ユルト)『VANLIFE ROOMKIT』」の取り扱いを開始しております。
普段使いはもちろん、キャンプや車中泊など、クルマの新しい楽しみ方を広げてくれるアイテムです。
気になる方は、ぜひお近くの店舗へお気軽にお越しください!
👇施工講習の様子を取材した前回のブログはこちら👇
YURT施工講習のブログ
ご来場ありがとうございました👏
ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
そして、イベントを盛り上げてくださったスタッフの皆さま、本当にお疲れさまでした!
これからも、クルマの楽しさやワクワクするイベントの様子をお届けしていきます✨
🌈阪大病院の子どもたちへ笑顔を届ける「虹プロジェクト」
2026.06.14
みなさま、こんにちは。
ネッツトヨタニューリー北大阪 広報室の中の人🐥です!
虹プロジェクトがスタートしました🌈
このプロジェクトは、大阪大学医学部附属病院の小児科で長期入院を余儀なくされている子どもたちと、日々子どもたちを支えている医療従事者の方々を応援する地域巻き込み型の寄付企画です。
地域の子どもたちにご参加いただき、7色の手形アート(横断幕)を制作。集まった寄付金とともに、阪大病院小児病棟へお届けします。
今回は、make a smileのご協力のもと開催されました。
手形アートで笑顔を届けます🖐️🌈
使用した絵の具は、アレルギー成分が含まれていないやさしい絵の具。
子どもたちに安心して参加してもらえるよう配慮されています。
布に手形を押してもらい、手形1つにつき1,000円をネッツトヨタニューリー北大阪から阪大病院へ寄付します。
手形アートは高校生までのお子さまが対象です。
たくさんの笑顔に出会いました😊
最初に参加してくださったのは、豊中少路店をご利用のお客様。待ち時間の間にご参加いただきました。
その後は、通りかかった方にお声がけしたり、興味を持って立ち寄ってくださったり、ご近所の方が来てくださったりと、少しずつ輪が広がっていきました。
手形を押すお子さんたちはみんなとても楽しそうで、笑顔いっぱい。
「もう一回やりたい!」という表情を見せてくれるお子さんもいて、私も思わず笑顔になりました。
双子のお子さんが参加してくださった時には、写真をお願いするとかわいくピースをしてくれました✌️
初日の午前中だけで6名のお子さんが参加してくださいました。
それぞれ異なる手の大きさが並んだ様子を見ていると、完成した時の姿がますます楽しみになりますね!
大人の方も参加できます!🎁
「手形は押せないけれど、応援したい!」という大人の方にも参加していただけるよう、ガチャガチャをご用意しています。
ガチャガチャは1回500円、外れなしです!
カレー賞やミニカー賞などをご用意しており、いただいた参加費も阪大病院小児病棟への寄付となります。
ぜひお気軽にご参加ください!
虹プロジェクトは全7店舗で開催します📢
📍第2回 吹田店
6月21日・22日
📍第3回 千里店
7月4日・5日
📍第4回 緑ヶ丘店
7月18日・19日
📍第5回 箕面小野原店
7月25日・26日
📍第6回 豊中店
8月1日・2日
📍第7回 池田店
8月15日・16日
取材を通して感じたこと💭
手形を押す子どもたちの笑顔を見ていると、参加するみなさんが楽しみながら誰かの力になれる、とても素敵なプロジェクトだと感じました。
完成した7色の手形アートが、入院中の子どもたちや医療従事者のみなさまに少しでも笑顔を届けられることを願っています。
これからも地域のみなさまと一緒に、たくさんの笑顔をつないでいきます🌈
YURT様による「VANLIFE ROOMKIT」施工講習を取材しました!
2026.06.09
みなさま、こんにちは。
ネッツトヨタニューリー北大阪 広報室の中の人🐥です!
YURT様による「VANLIFE ROOMKIT」施工講習を取材しました🚐✨
6月1日、豊中店にてYURT様をお招きし、シエンタ専用「VANLIFE ROOMKIT」の施工講習を実施していただきました。
今回の講習では、実際にシエンタへルームキットを取り付けながら、施工方法や商品の特徴についてご説明いただきました。
👇施工中の様子はこちら👇
施工の様子を少しご紹介📢
何もない状態だった車内が、作業が進むにつれて少しずつ快適な空間へと変わっていく様子はとても印象的でした。
シエンタがまるで一つの部屋のようになっていき、その変化の大きさに驚くとともに、商品の魅力を実感することができました。
普段はなかなか見ることのできないエンジニアの仕事を間近で見ることができたのも、今回の取材の楽しみの一つでした!
工具を使いながら丁寧かつスムーズに作業を進める姿はとてもかっこよく、普段見ることのできない一面を見ることができてうれしかったです。
当日の様子と感じたこと📸
私は次の予定があり、残念ながら完成した姿を見ることはできませんでした。
それでも、少しずつシエンタが変化していく様子を見ているだけでワクワクしながら撮影することができました。
「次はどんな姿になるんだろう」と完成を想像しながら取材していた時間は、とても楽しい時間でした。
少しずつ車内が形になっていく様子を見ていると、完成した姿への期待がどんどん高まり、クルマの新しい楽しみ方を知ることができた貴重な機会となりました。
「VANLIFE ROOMKIT」とは?🚐
「VANLIFE ROOMKIT」は、乗用車としての普段使いのしやすさはそのままに、いつでも簡単に本格的なバンライフスタイルへ切り替えることができるシエンタ専用のルームキットです。
室内・室外のどちらでも使えるテーブルを備え、大人2人がゆったりとくつろげる、まるで部屋のような空間をシームレスに実現します。
クルマでのお出かけはもちろん、キャンプや車中泊など、さまざまなシーンで活躍するアイテムとなっています。
イベント出展のお知らせ📢
販売開始を記念し、6月13日・14日に万博記念公園で開催される関西最大級のアウトドア×モビリティイベント
「MOTOR CAMP EXPO」に、YURT様と共同出店いたします。
実際に「VANLIFE ROOMKIT」の魅力を体感できる機会となっておりますので、ぜひ会場へお越しください!
👇「VANLIFE ROOMKIT」の詳細はこちら👇
VANLIFE ROOMKIT 公式ページはこちら
👇「MOTOR CAMP EXPO」の詳細はこちら👇
MOTOR CAMP EXPO 公式ページはこちら
これからも現場で感じたことや、ワクワクするクルマの楽しみ方をお届けしていきます!
豊中少路店で実施された「非常用電源充電シミュレーション」の取材しました🔋
2026.05.29
みなさま、こんにちは。
ネッツトヨタニューリー北大阪 広報室の中の人🐥です!
非常用電源充電シミュレーションを取材しました🔋
先日、豊中少路店にて
「停電時における難病患者等の非常用電源充電シミュレーション」
が実施され、広報として取材に伺いました。
今回は、災害などによる長時間の停電を想定し、人工呼吸器や電源を必要とする医療機器を常時使用している在宅療養中の難病患者等を支援するための訓練です。
豊中市内には、こうした医療機器を必要とする方が約60名おられ、もしもの時に備えた地域の連携がとても重要だと改めて感じました。
デモンストレーションの概要📢
今回のデモンストレーションは、停電時に蓄電池を充電できる体制や連携の流れを事前に確認することを目的として行われました。
想定としては、令和8年5月28日(木)午前3時に地震が発生し、豊中市内で停電が起きた状況。
その後、発災から7時間ほど経過した段階で、患者ご家族から「蓄電池の残量が少なくなった」と保健所へ連絡が入る、という流れです。
非常用蓄電池として使用したのは、1000Wクラスの充電器で、人工呼吸器が約10時間ほど持つほどの充電器です。
このような状況では、少しの時間でも電力を確保できるかどうかが、療養生活の継続に大きく関わってきます。
デモンストレーションの流れ📝
当日は、患者ご家族役として店舗へ電話をかけ、蓄電池の充電協力を依頼するところからスタートしました。
その後、蓄電池を持参し、豊中少路店にて受付を行ったうえで、店舗内のコンセントで充電を実施しました。
👇店舗で給電している様子はこちら👇
また、実際の訓練では、受付時の確認や対象者シールのチェックなど、細かな運用も丁寧に行われていました。
「いざ」という時にスムーズに対応するためには、事前の確認と役割分担が欠かせないことを実感しました。
車両給電の確認も行いました🚗⚡
今回の訓練では、店舗での充電対応に加えて、車両からの給電についても確認を行いました。
👇車で給電している様子はこちら👇
災害時には、店舗設備だけでなく、車両も電源として活用できます。
普段は移動手段として活躍している車が、もしもの時には人の命を支える力になる。
その可能性を実感できる、非常に意義のある機会でした。
取材を通して感じたこと💭
今回のデモンストレーションを通じて、災害時の備えは「自分だけで完結するもの」ではなく、地域や事業者、行政が連携して支えるものだと強く感じました。
特に、人工呼吸器など生命維持に関わる医療機器を使用されている方にとって、停電時の電力確保はとても切実な問題です。
だからこそ、実際に動ける仕組みを整えておくことの大切さを改めて学びました。
現場で確認しながら進めることで、運用上の流れや課題も見えてきます。
こうした事前検証の積み重ねが、いざという時の安心につながるのだと感じました。
これからも、地域に寄り添う取り組みや現場で感じたことを、少しずつお届けしていきます!
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